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zoom RSS 新戦争論 各論 2

<<   作成日時 : 2016/11/13 23:37   >>

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2 戦争の問題 b 平和の問題

戦争の最大の問題とは徴兵された庶民が下記の構図等を知らないままに犬死にする事である。

世界や日本の事件や事故等の背景には必ずどこかの戦争に関連性を持っている。以下に事件等と戦争の等式を記す。

く ・黒木昭雄氏不審死、名張ぶどう酒冤罪事件、秋葉原事件=山口組分裂=中東戦争

・石井議員暗殺、中川議員不審死=ライブドア事件=イラク戦争

・田中、橋本、小渕首相不審死=ロッキード事件、オウム事件=湾岸戦争

上記の等式から下記の等式、不等式が導かれる。

部落=在日=創価=出雲族=清和会=CFR>明治没落武士=大和族=経世会


また世界のイスラムテロ事件=中東戦争、ジャスミン革命=トランプ現象=第三次世界大戦である。

上記の事が真実であるなら庶民が戦争する事はまったくのナンセンスである。なぜなら、庶民は常に平和を望んでいるからである。

では庶民は権力者らにどのように騙されるのか。
それは権力者らが創る偽装対立工作に騙されるのである。
以下に偽装対立と真の対立を記す

・古代の偽装対立(疑惑)

(ヨーロッパ、中東) ↓(時間軸…)

・エジプト文明vsメソポタミア文明
・ユダヤ教vsイスラム教vsキリスト教
・アテネvsローマ帝国vs中東

(インド、中国)

・黄河文明vsインダス文明
・キリスト教vs仏教(ポロス、ヒンドゥ教
…)

(日本)

・物部氏vs蘇我氏(天皇)
・藤原氏vs天皇家

(偽装対立工作に関わった人物)

・アレクサンドロス一味、ローマ皇帝一味、カール大帝一味、始皇帝一味…。

・中世の偽装対立(疑惑)

(ヨーロッパ、中東)

フランク王国vs神聖ローマ帝国vsビザンツ帝国vsオスマントルコvsアングロサクソン七王国vsナポレオン

(インド、中国)

ムガル帝国vsモンゴル帝国vs明王朝

(日本)

清和源氏vs天皇家
徳川家vs天皇家

・近現代の偽装対立(疑惑)

(ヨーロッパ、中東)

ロイドジョージvsチャーチルvsサッチャーvsキャメロンvsエリザベスvsフランソワvsシャルルvsサルコジvsヴィルヘルムvsビスマルクvsヒトラーvsムッソリーニvsスターリン

=イギリスvsフランスvsドイツvsイタリアvsロシア


(インド、中国)

ヒンドゥー教vs仏教vsインド政府vsガンディvsダライ・ラマ

毛沢東vs江沢民vs 胡錦濤

日本人に関わる最大最強の偽装対立(戦争の問題)

(アメリカ)

・共和党vs民主党

・トランプ大統領vs X

(日本)

・自民党vs民進党vs共産党

・日本維新の会vs民進党

・元自民党議員vs自民党、自由党の一部
vs自民党

●真の対立とは?

世界政府vs世界の一般市民、日本政府vs日本の一般市民(庶民)

偽装対立は政界だけではない。

a 健全な自由競争を阻害する公務員キャリアと大資本の癒着

b実はライバルではない企業

a b に関する偽装対立

国家公務員(キャリア官僚)vs三井、三菱、住友グループ

上場企業の多くは各業界で競争をしていない。競争していない理由は各業界の大株主(ユダヤ等)と官僚(天下り先が大企業)の癒着にある。
競争がない社会に経済の発展はない(プラザ合意以降の失われた20年…)

では財界等の真の対立とは?

例えば、キャリアvs末端のノンキャリア、大企業の大株主、取締役vs 末端の派遣労働者である。

戦争、でっちあげテロ、事件、事故はマイノリティのシナリオでつくりだされる。

・近現代の戦争(日清日露、世界大戦、朝鮮、ベトナム、湾岸、イラク、中東シリア…)

・近現代のテロ( 9 11 3 11 欧米テロ=ドル 防衛)

・近現代の事件(ロッキード、ウォーターゲート、オウム、秋葉原無差別殺傷、西松建設(陸山会)…)

・近現代の事故( JAL123便…)

※謎の死(怪死…)

尾崎豊、ジョンレノン、 飯島愛、ライブドア幹部、長谷川浩、ケネディ、ダイアナ妃…

★でっちあげに関わった疑いがある勢力

・ 司法官僚、警察組織の中の創価、部
落、在日の勢力
・ マイノリティ政治家(創価…)
・ 洗脳された東大官僚
・ユダヤ大株主の部下(大企業の幹部…)
・暴力団、芸能界、宗教界ら裏社会の
トップ(統一、電通、幸福の…)

◆戦争の問題となる罪のない被害者

多くの戦争、テロ、冤罪の殺人事件での犠牲者の死亡。理不尽に徴兵された兵士やテロや事件に巻き込まれた罪のない犠牲者。

b 平和の問題

平和には問題などない。しかし、戦争に備えて武器ではなく、殺傷兵器ではなく、防御に力点を置いた対策を早急にするべきである。例えば、核シェルターや非常時の食料対策、除染技術の開発である。
戦闘用航空機、ミサイル、人工衛星、最新核兵器、人工知能、戦闘ロボット、宇宙開発などしている暇はない。
攻撃用の武器ばかり開発する狩猟民族の存在こそが戦争の問題である。

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