最新兵器と外交の難点

アメリカ等の最新兵器次第で日本の存立を根底から覆す事態となる。アメリカの軍事は秘密である。よって、いつ日本が滅んでもおかしくないのである。アメリカは異常なまでに戦争が好きな国である。軍縮等、絶対にする国ではない。
例えば、アメリカが南米と戦争をしても、日本の自衛隊は行かなくてはならない。なぜなら、いつ日本の存立を脅かす兵器が使われるかわからないし、南米側が秘密兵器を使うかも知れないからである。秘密の最新兵器を使って日本の存立を脅かす。
一体その最新兵器とは何なのか?地震兵器、純粋水爆、気象兵器、高高度核爆発、電磁波兵器…?
五流外交の日本。外交で何とか戦争を阻止させるアイデアを私たちは必死に模索していかなければならない。
原発も停止できない。廃炉にしても核のゴミが安全に処分できない。核シェルターもない日本。そのような現状で再び地震等が起きたら、また、核ミサイルが飛んできたら一瞬で終わってしまう。
どうして隙だらけの盾のない国になったのか?どうして約15年で3回ぐらいしかスパイ事件が起きていないのに特定秘密保護法をつくったのか?
このような謎に対する答えがある。
それは日本のトップだけが知っていて同時にトップだけのためにある日本安全神話みたいなものである。
つまり、庶民はいくら死んでもトップだけが生き残ればいいという発想でつくられた最新かつ秘密の核シェルター的な施設である。そして実は除染技術も非公開で進んでいて庶民には公開していないという最悪のシナリオである。
このような陰謀を導く程、日本の政治不信は酷なのである。
日本の安全保障は謎が多い。多くの国民は日本の安全保障に不満、不安の念を持っている。
安心で安全な国づくりを技術の面でも外交の面でも築いていく努力が急務である。

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