戦争等を導く悪法、制度、権利…

・平和安全法制と特定秘密保護法

・軍事用ロボット、不老不死薬、宇宙開発等の知的財産権、特許、著作権…

独占禁止法、知る権利、表現の自由等あらゆる権利の侵害、法律、憲法違反。特に著作権等は必要なし。著作権は表現の自由をかなり制約してしまう。もっと寛容の精神を持とう。許しあう社会が戦争をなくします。(ヘイトスピーチ禁止…。平沢勝栄氏)

・個人情報保護法

この法律は国家を解体する悪法。即時廃案にすべき。日本人同士等で何を隠しあう?秘密にする意味がない。もっと裸のつきあいをし、互いに本音で素直に話しあえる社会にしましょう。(小泉政権の悪法…。ちなみにマイナンバー制度が始まって以降、より権力者だけが個人情報を入手しやすくなった。)

・裁判員制度と法曹人口の大幅増加

日本の和の文化を破壊します。日本に訴訟文化はありません。司法が混乱し、劣化します。法科大学院があちこちで潰れ、それらに費やした公共事業が水の泡。訴訟文化は閉鎖的で閉塞感に満ちた殺伐とした社会をつくり、戦争を導きます。
解決策としては、既存の悪徳司法、警察組織の解体、試験内容の見直し等、入口部分の人選も含めた抜本的な改革が必要。
国家1種は特に偏っている。新司法試験制度も独学で合格できるような仕組みにしないと資格試験予備校や法科大学院が利益を独占してしまう。

・医師不足の正体

今も受験生が悲鳴を上げている医学部受験の高額費用。金持ちの親と親が医者でないと不可能に近い医学部合格。
さらに小泉以降の新自由主義で金儲け主義の医者が急増。人命よりも金。だから、地方の総合病院が深刻な医師不足となる。
都会のユダヤ人以外の外国人、日本人高齢者等が多い地域で適当な詐欺診療を繰り返し、莫大な利益を得る開業医が急増。
機会の不平等が戦争の火種となりえます。

・学閥と新卒一括採用

非常に偏った試験制度が大学や就職試験にあって、一流大学卒しか一流企業に入れない日本社会。学閥があり新卒一括採用しかない排他的な制度はなくすべき。多様な能力を認める社会にしよう。私立大学等の削減には反対。ただし、学費を限りなく0にするには賛成。中小企業や労働者の権利を保障する制度や法整備の拡大と強化。

死刑制度と徴兵制

国家の為に活躍しない者の命を奪う悪法。被害者、遺族らは被告らに牙を向ける以上に権力者に牙を向けろ。生きづらい社会で犯罪は当たり前。犯罪者は権力者の操り人形である。(植松聖事件)(死刑制度)
また、徴兵制も一部の大資本の歩の駒になるのに等しい。徴兵拒否は死刑(石破氏)

犬猫殺処分

ペットの飼い主の過失と罪の軽減が認められるべき。そもそも、国がガス室でヒトラーのホロコーストのように惨殺する行為の方が罪深い。
低学歴や貧乏人ほど権力者に喧嘩を売らない。

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