女性議員等が日本を救う

初の女性知事が誕生した東京。しかし、クリントン、サッチャー、メルケル氏等と同じ怪しいにおいがする。
一方で、嘉田元滋賀県知事、福島瑞穂議員、緑の党関連の女性議員等は同じ女性でも上記の議員等とはまったく違うにおいがする。

国難等は昔から女性が救ってきた事は歴史が証明している。卑弥呼、マザーテレサ、スーチー氏等がそうである。
しかし、同じ女性でも悪魔は存在する。自民党、公明党体制側の女性国会議員、高学歴で金持ちの女性、肉食が好きな女性、大企業等で働く管理職の女性(出世している女性)、ヤクザ系ブルーカラーの女性等の多くは日本を救えない、戦争を止めれない、弱者を救えない…。

実は日本を救う、国難を救う人は地方や末端の女性議員、少数政党の党員、サポーター等である。
また、あらゆる分野で働く女性ボランティアである。
そして、難民支援、途上国支援、貧困支援等をしている女性医師や女性活動家等もそれらに含まれる。

皆さん、騙されないでほしい。

単に母性愛だけでボランティアをしている訳ではない上記の女性たちの心には邪心がない。その事は私たち活動家、ジャーナリストらの体験から言える事でもある。
アメリカや中国に正面から堂々と戦争に対してNoと言えるのはもはや女性議員等しかいない。

本当に心の優しい女性が地方に多いのは戦後日本の体制が要因でもある。
日本人男性は劣化してしまった。男の支配欲という悪が現在の日本を戦争へと導いている。男性化している上記の肉食系女性も悪であり戦争大好きな人である。

自給自足している農家の女性、地方の女性市議会議員、地方の女性ボランティアスタッフ、障害者、高齢者施設で働く女性末端労働者、心の相談窓口の女性…。
これらの女性と積極的にコンタクトし、交流していこう。この事で必ず日本が救われる、現在の日本の難点が解決できる、日本の戦争を止める事ができる。
私たちが私たちの経験から導いた結論、それは、女性議員こそが日本を救う、である。

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