新戦争論 (転) マイノリティ支配

アメリカ大統領選でトランプ氏が当選(仮)となったが油断はできない。例えば、選挙人が裏切って造反、そして落選、混乱、失脚、辞任、暗殺…のシナリオの想定。また、仮にトランプ氏になろうがいばらの道、修羅の地獄であり、私たち(ネットワーク)の協力なくしては変えていけない事が山積している。
トランプ氏は隠れユダヤ人であるかも知れないという想定も考えておく必要がある。
さて日本の部落、在日等とユダヤ…はマイノリティと定義する事ができる。現代社会はグローバリスト(マイノリティ)が世界を支配している。各国の権力者はマイノリティである。多国籍企業の大株主はマイノリティである。日本の政、官、業、財、電(マスコミ)界はマイノリティによって牛耳られている。政治家、官僚、資本家、マスコミ、金融らであるが、細かく言うともっとたくさんある。例えば、芸能界、ヤクザ、動物殺処分業等がある。そしてこれらのマイノリティが金と暴力で勢力拡大を企てているのである。
日本の場合、地方に行けばイオンとコンビニとフランチャイズレストラン、パチンコ、フランチャイズ娯楽施設しかないように化した。これらの大株主はマイノリティである。官公庁や地方銀行もマイノリティに支配されつつある。
また、日本経済のかつての根幹であった自動車、電気産業の大株主もマイノリティである(マイノリティとはユダヤ、部落、在日…)。
つまり、もうすでに個人事業主以外がすべてマイノリティによって支配されているではないか。
これらの現状を問題視し、解決するためには例えば、末端の派遣労働者等がNoと声を大きくして抗議していかなくてはならないだろう。

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