新戦争論 (転) 偽装対立

金と暴力、さらには麻薬、酒、女をエサにして愚民らを誘惑して支配するマイノリティ。マイノリティ化、ユダヤ化、悪魔崇拝者となった愚民ゾンビ。マイノリティはこれらの愚民、茶坊主、B層らをつかって偽装対立をさせる。対立の偽装は、戦争だけではない。ビジネスにおいても同様である。第二次世界大戦ではヒトラーもスターリンもチャーチルもみんな仲間であり親友でありユダヤ人であったと言われている。さらに昭和初期の天皇、文民軍人も隠れユダヤであったのだろう。つまり、対立を偽装していた戦争だったのである。敵対しているようで戦争指導者だけが蜜月な関係だったのである。一番騙されたのは末端の兵士だったのである。中間の幹部は事の真実に気づいていた者もいた(上海…)。この複雑な血縁関係等で結ばれた結束は強固である。
ビジネスでは、現代の軍需産業、国際金融業はすべてマイノリティが支配している。軍需とは戦闘機の燃料となる石油業、国際金融とはハゲタカ(株をコントロールするファンド会社等)である。

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