電動ノコギリ、ドリル殺人

時の為政者たちは、非常に残忍な拷問等で民を惨殺し続けてきた。拷問史等は今も庶民のトラウマとなっている。支配者層は今も常にそれら拷問の復活を模索している。そう、その一つが自民党憲法草案である。現憲法では、残酷刑罰、拷問の禁止がはっきりと明文化されている。つまり、それらを削除するつもりなのである。
身近で庶民らが真似でき、残酷な殺し方の一つに電気ノコギリ、電動ドリル等の目潰し、生きたままの四肢切断がある。また、車裂きもある。実際、イスラム過激派は、これらに加え、サソリ投下等人類の悪の英知の結晶のごとく次々に残酷な発想を生み、あらゆる手段で民を殺していっているのである。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック