悪徳坊主と仏教

日本は憲法上、信教の自由が認められている。しかし、現実は火葬の義務化、檀家からの高額な請求、ヤクザメガネの悪徳坊主の暴走等で仏教に強制的に加入させられている(田舎の墓石、寺、神社等の行事)。都会では貧困地域で元仏教の創価学会とソビエト的共産党の連中が毎日のように徘徊している。
私たちは生活の党の小沢氏のやろうとした宗教法人の課税化に全力投球してきた。しかし、2009年鳩山内閣の中で後半に複雑な分裂があったため、民主党がますますまとまらなくなり、結果、宗教法人の課税法案も審議に至らずとなったようである。当時、内閣府参与に民間から登用された湯浅誠氏と周囲の人間も今となれば人間のクズと言われかねないであろう。大学教授の道に逆戻りした湯浅、稲葉氏の心境の変化に共感する人はもはや皆無であろう。ついでにこれらに便乗したのか、現民進党の辻元議員の社民党辞任、福島瑞穂氏の当時の対応、畑直樹氏の出世(悪魔崇拝者になる)も何か上記の事に関連性を持つのではないのかと疑ってしまう。この疑いが払拭されない限り、ピースボート等に乗る気にはなれない。
さて、悪徳坊主と仏教であるが、この2つは表裏一体である。つまり、徳川綱吉や鎌倉時代以前の仏教観と現在の仏教の違いでもある。
私たちは反仏教の側面を持っているため、悪徳坊主等がだれかに武力行使されても放置するしかないと考えている。

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